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2015/09/01.Tue

嬉しい夜のサイクル & 臍ヘルニア(でべそ)

ずいぶん久しぶりの日記になってしまいましたが、
Rioは先日、生後10ヶ月を迎え、元気です
わたしも元気です


CIMG1144.jpg


最近(ここ1週間くらい前から)、Rioが夜しっかり寝てくれるようになって、
今まで夜は3回くらい「立って、抱っこして、ベッドに置いて」ってしてたのが、
朝まで1度もそれをしなくていいように。

ぐずりはじめたときに、ベッドに寝たままギュッと抱きしめると、
すぐにそのまま寝ることが判明
抱き枕を抱きしめるような感じで、体を横向きにして、
腕枕をしつつ、もう片方の手で背中をぎゅっ。
温もりなのか、匂いなのか、安心するようで、
あっという間に動かなくなって、眠ります

立って抱っこするより、こっちもすごく楽
少し前までは有効じゃなかったはずのこの手段。
こどもは常に成長してる、ってことだよねー

ちなみに、夜の授乳はその1週間くらい前からやめてました。
授乳は1日3回。
朝起きたとき(6時すぎ)、
お昼の離乳食後(12時すぎ)、
寝る前(21時すぎ)。

離乳食をいっぱい食べてるから、
お昼の授乳もいらないのかもしれないな、とも思うんだけどね~
季節柄、水分補給はしっかりして欲しいし、
麦茶は1日で100cc飲み干すものの、
まだまだストローで飲むのがへたっぴで、
結構な量をこぼしてるし、ってことで、あげてます。

でも、3回にした頃から胸の張りが
(わたしは「張って痛い」って経験はほとんどないですが)
急に少なくなって、気にならなくなってきた感じがする。
時間は6時間~9時間空くのに・・不思議。
お乳の製造自体が減っていってるんだろうな。
でも、そうなってくると、今度は胸が垂れてこないか心配
ちょっと運動しておかないと


i.png


今日はずっと書こう書こうと思っていたRioのおへその話を。
この記事でもチラッと触れてました。

Rioのへその緒が取れたのは生後8日。
家でポロッと取れました。
(消毒は生後17日まで)

そのときの記念写真がコレ




全身サイズがわかりやすい写真はコレ
帝王切開で2669gで生まれたから、ちいさいのはちいさいんだけど・・
今、振り返ってこうして写真を見てみると、ほんとにちっちゃいなぁ
っていうか、おおきくなった

PB085002.jpg


で、問題はその後。
1ヶ月健診のときは「ちょっとでべそ・・」くらいで相談して、
「ピンポン玉くらいになる子もいるよ」って、そんなに心配ないように言われ、
そっかぁ・・くらいで思っていたら、
あっという間に、こんな状態に

生後1ヶ月半。

DSC_0373.jpg

メジャーを持ってるのは主人の手で、Rioのヘソの大きさはちょうど3センチくらい。
このときがピーク。

わたしたち夫婦の心労もピーク
吐き戻しはひどいし、乳児湿疹もひどいしで

予防接種で通ってる開業医の小児科の先生には、
(でべそを押さえておく処置とか、ネットとかで調べるとあるみたいだけど)
「特に何もしなくていい」って言われたものの、
この頃はギャン泣きする度に、
原因がこのおへそにあるんじゃないのか、
本人に痛みはないって言うけど、
不快感があるんじゃないかとか、
答えの出ないことに、すごく悩んで苦しんだなー。

特にでべそ(臍ヘルニア)に関しては主人が心配してた

わたしは吐き戻しと湿疹の方が気になってた
何か「してあげられる事」が出来ていない気がして。

開業医の小児科の先生に
「2週間たって、まだ大きくなってるようなら、大学病院への紹介状を書く」
と言われて、その間にしたことは、
オムツをつけるときに、おへそ部分にオムツが当たらないように折り返したことくらい。
それも、誰かにそうした方がいいって、アドバイスをもらったわけではなく、
なんとなく

で、2週間後(生後2ヶ月ちょうど)も大きくなることはなかったけど、
小さくもならなかったから、
大学病院への紹介状が用意してくれることになり、取ってくれた予約は、
それからさらに2週間後くらいの日。
特に急ぐ必要はない、って事で。

その2週間の間に、なんとわたしがヘルペスに
出来上がった紹介状を受け取りに開業医の小児科に行ったときに、
そのことを伝えると、
他の患者さんへの水疱瘡の感染の問題が出てくるから、
大学病院へ行く日はちょっと延期した方が・・ということに

本当ならここでタイミングの悪さに凹むところ
でも、凹まずに済んだのは、Rioのでべそが小さくなってきたから
まず、3センチだったのが2.5センチになって、
さらにどんどん小さくなって、
ついには、おへそは外に出てるものの、一瞬だけ内側に引っ込むときも。

ヘルペスの症状が落ち着いて、感染の心配がなくなったときには、
そんな状態になっていたため、大学病院へ行く話はなくなり

そのまま、結局何もしないまま過ごしたRioの現在のおへそはこんな。

CIMG1279.jpg

まとめると、
生後1ヶ月前からでべそになり始めて、
生後1ヶ月半で直径3センチのピークに。
生後2ヶ月半で小さくなり始めて、
生後3ヶ月でぺしゃんこになって、
現在10ヶ月に至る・・と。

他の子と比べると、やっぱりおかしいおへそなんだと思うけど、
ピンポン玉状態を見たわたしたちからすると、
今のおへそは安心して見ていられる

このまま成長とともにきれいに治まってくれればいいんだけど、
あまりきれいにならないようなら、
5歳くらいまでには手術とかそういうものが必要になるのかも。
自然に治まってほしいなぁ

元気が一番

CIMG1163.jpg
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2015/03/23.Mon

夜の授乳

春らしくなってきなぁ

・・と思うと、寒の戻りで、グッと気温が下がる今日この頃。

今晩からは寒くなるから、薄くしていた布団も厚く戻して、
風邪をひかないようにしないと


1ヶ月前に鉢で買ってきた「花かんざし」。
今年は大好きな梅林に行けなかったけど、
この花かんざしの梅に似た蕾に癒される
最初だけ、ちょっと匂いがするけど、
切って室内に持ち込んでも長持ちしてくれるから、良い




                 63.gif


来週で5ヶ月になるRioですが、まだ夜の授乳継続中。

"4ヶ月頃になると5、6時間寝てくれる赤ちゃんが増えるので
 お母さんの寝不足も解消されてきます"

って言葉を信じてきたのに、
短いと2時間、平均3~4時間でお乳を要求してくる
5時間もったのは数回。

20時半くらいからRioとわたしがお風呂に入って、
そのまま寝かしつけて、わたしも一緒に眠って

だいたい、
0時前後、2時頃、5時前後の3回起こされるのが多いかな。

我が家は6時に起きてお弁当を作るから、
それに合ってきてくれると助かるんだけど、
そう上手くは行かないよね~

早い時間に寝てるから、そんなに寝不足にはなってないと思うけど・・
長時間寝れるようになる日はいつになったら来るんだろう

ミルクだとお腹のもちが良いって聞くけど・・
出来たら母乳の方がいいよね。。
1回もミルク、あげたことないし
5ヶ月を過ぎたら、哺乳瓶の消毒とかもしなくてもいいとか
離乳食とかもスタートするからかな。

外出時のことを考えると、
ミルク持参の場合はどこででもあげられるから良いよね。

どちらにしても産休があけたら、保育所に預けることになるから、
それまでにミルクに慣れる練習は必須

そんなことをグルグル考えてます。


と、そんな夜の授乳時に活用してるのが、この乾電池式のライト。
(画像はSHOPから拝借)乾電池式センサーライト

243040-scn01-e.jpg

コンパクトなんだけど、かなり明るいし、
起きたついでに自分もトイレに行くんだけど、
そのときに廊下やトイレの電気をパチパチつけることなく、
このライトを持って歩けば、音も気にせず移動できて楽ちん


部屋の灯りは
消灯→明るい→暗い→豆球
だから、「パッ!」明るくなっちゃって、せっかくウトウトモードが乱されるしね。
吐き戻しが心配だった頃は、
吐いてないかチェックしなきゃいけないし、
わたしのオムツ替えもまだまだ不慣れだったしで、
出番がなかったけど、ここに来て大活躍してるアイテム

ON・OFF・人感センサーの切り替えも出来るから、
授乳生活が終わっても、廊下や玄関で活躍してくれそう

わたしが買ったときは1200円くらいだったんだけど、
ちょっと値上がりしたのかな・・。
白い灯りなのも嬉しいところ


さて、今晩は何回起きるかな~
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2015/03/19.Thu

吐き戻し 2

1つ前の日記の続きです

「体重が増えていれば、吐いても問題ない」
と1ヶ月健診で先生に言ってもらえたものの、
あまりにも吐き続けるRioを目の前で見ていると、
どうしても安心&納得することができず


1ヶ月で体重が1576g増えているのは、悪いことじゃないだろうけど、
充分過ぎるくらい増えているから、
「飲み過ぎで吐く」って可能性を考えると、
授乳時間は減らしてもいいはず・・と判断して、
15分だった授乳時間を試しに10分にしてみた。

・・結果はそれほど変わらず



ここで話は少し逸れちゃいますが・・・


1ヶ月健診のときに「吐き戻し」以外で相談したことがもう1つ。
それは、おへその事。
へその緒の残りは生後8日目でとれて、
ジュクジュクすることもなく問題なし。
(消毒は生後17日までした)

ところがそれから1ヶ月健診までの2週間ほどの間に、おへそが出てきた

「あれ、でべそになってきた」
って最初は苦笑いしていられるレベルで、
健診のときに診てもらうと
「ピンポン玉くらいの大きさになる子もいるから」って。
それもまた
「ピンポン玉って」
って笑っていたんだけど、
笑い事じゃなくて、本当にピンポン玉になっちゃったRioのおへそ。

これはさすがに病院で診てもらおう、ってことで開業医の小児科を初受診。
おへそに関しては、
「2週間様子みて、まだ大きくなっていたら、大学病院への紹介状書くから」と。
つい最近も同じような子を診て、その子はまだ大きかったらしい。
この「おへそ」に関してはまた書きますね。

で、話を吐き戻しに戻して・・
その小児科で計ってもらった体重が4600g。
1ヶ月健診からわずか10日で500g増えてる

体重変化をまとめると
退院時  2534g(生後7日)
1ヶ月健診4110g(生後35日)
1ヶ月半 4600g(生後46日)

「やっぱり増えすぎ
と思って、吐き戻しのことも相談すると、

「体重増えすぎだし、せっかく飲ませても吐くんでしょ?
吐く分は飲まさなくていい」って。

今も10分しか飲ませていないことを話すと、
それでも吐くならまだ減らして、とのこと。
初めて実際に「減らして」ってアドバイスをもらったし、
まだ減らしてもいいんだ、ってやっと明るい気持ちに

その日からさっそく、授乳時間を6分に(両胸)。

すると・・吐く回数が急に減った

15分から10分にしたときは、あまり変わったように感じなかったけど、
6分にすると明らかに減った!

開業医の先生には「げっぷもさせて」って言われたけど、
何度試しても、Rioはげっぷはあまりせずで、効果なし。

6分授乳を続けていると、
生後2ヶ月になる頃には1日5回くらい吐く程度に。
生後3ヶ月になる頃にはほぼ吐くことがなくなった。
ちなみに6分授乳にしてからは1日の授乳回数は9~10回。
前回も書きましたが、完全母乳だから追加でミルクとかはなし。

授乳後の抱っこも、30分していたのを少しずつ減らし・・
現在もまだ名残りで授乳後5分は抱っこ。
この授乳後の抱っこでずいぶん読書できた
Rioは寝ちゃってるからね。


結局は飲み過ぎだったんだよね。
でも、「一回の授乳を6分」まで短くするのは、
開業医の先生に言われないと出来てなかったと思う。

正直、今でも「6分って短すぎでしょっ」って思うけど、
わたしとRio親子には、これがちょうど良い授乳時間ということ。

4ヶ月半現在までその「6分授乳」を続けちゃって、
Rioの体重が今度は少なくなりすぎて、
数日前から8分授乳にしたけど、吐き戻しはなし
Rioの体が成長した、ってことでもあるんだろうな。

母乳ってミルクと違って飲んでる量がわからないのはもちろん、
母乳の出方&出る量、赤ちゃんの吸い方・・それぞれ違うから、
なにかと人とは比べられない「子育て」の中でも、
いっそう比較しにくいところ。
でも、悩んでいるお母さんにとっては、どんな情報でもほしいもの。
わたしも本当に欲しかった
なので、"こんなパターンもあるよ"って少しでも参考になれば・・


今度はおへその事も書こうと思います

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2015/03/19.Thu

吐き戻し 1

胎盤の位置の問題があったため、
妊娠37週2日で帝王切開にて生まれたRio

生後7日でわたしと一緒に退院して、
わたしの実家で1ヶ月いたわけですが・・

生後11日頃から吐き戻しに悩まされました
現在140日目を迎え、落ち着いたと思えるようになったので、
今回はその話を。


          w87.gif


2669gで生まれたRioの退院時の体重は2534g(マイナス135g)。
ずっと完全母乳で育てていて、
生まれてすぐこそ(入院中)、うまくお乳を吸えていなくて困った時もあったけど、
退院する頃には母乳もすごく出ているし、本人もよく飲む状態。

それが退院した数日後から吐く吐く。
“生後3ヶ月くらいまでは胃の構造上、吐きやすくて、
体重が増えていれば問題ない”ってことなんだけど、

Rioは吐く回数が半端なくて、1日30~50回吐いてた。
Rio自身、確かに吐くときはしんどくなさそうに見えるけど、
すごく真っ赤な顔をして力を入れていることが多くて、そのときが苦しそう。

調べていくと、吐き方には次の3タイプあることが判明。
① 飲み過ぎで口の端からだらだら吐く(溢乳・いつにゅう)
② 咳をしたり、げっぷが出せなくて空気と一緒に「ガボッ」と吐く
③ 噴水のようにピューッと吐く

③の場合は病院にいく必要があるって書かれてる。

Rioの状態は①が少し、ほとんどが②。
授乳した直後だけじゃなく、
2時間後の次の授乳が近づいてきてるようなときでも吐いてた。
授乳した直後はお乳らしい白い液体を吐き出すけど、
2時間も経っていると透明の液体だけだったり、
透明の液体に少量のヨーグルトの欠片みたいなものが混ざっているだけだったり。
量は服についたとしたら、直径3~4センチのシミが出来るくらい。
ガーゼはもちろん、吸収のよさそうなスタイも用意。
それでも服も濡れるし、汚してしまうから、着替える必要もあるくらい。
(かなり濡れるから寒そうだし、酸い匂いもするし)

そんな状態のRioを抱えながらさらに調べていくと、
まず、吐く原因で「飲み過ぎ」って良く書かれてる。
でも、どれくらいが飲み過ぎなのかわからない。
Rioの授乳時間は両胸トータルで15分。
5分で寝てしまうときもあったし、
1日の授乳回数もまだ8回~12回とまちまち
もっとゆっくり飲む子もいるし、病院にいたときから15分だったからし、
そんなに飲み過ぎとは思えない

「げっぷが出せていない」っていうのは当てはまってる。
ただ、げっぷは病院で一度も指導されたことがなったし、
実際、病院の授乳室で授乳してる様子を
助産師さんとかが横について見ていて、
「こうしたらいいよ」とかアドバイスしてくれるんだけど、
わたしを含め、げっぷの事を言われてるお母さんはいなかった。
周りの友達に聞いても、同じようにげっぷは指導されていないことも多くて、
Rioが吐くようになって、調べている中で、
“母乳の場合は哺乳瓶で飲む場合よりも
空気を吸い込みにくいから、げっぷは必要ない”
ってことを知った。

でもでも、わたし自身が赤ちゃんだった頃、
母親たちは母乳育児でもげっぷをさせてたんだよね。

それでげっぷをさせてみるもRio、げっぷせず。
実家生活だったから母に試してもらうも「この子、しないねぇ」と困り顔
げっぷさせることで多量に吐くこともあって、
させることが良いのか、悪いのかもわからなく。。
げっぷが苦手な子もいるとも聞くし・・。

もう頭の中はぐちゃぐちゃ

そんな中での1ヶ月健診。
体重は4110g(プラス1576g)  身長は6センチ増えてた。
先生によく吐くことを相談すると、

先生 「体重が増えてるから問題ないよ」
わたし 「でも毎日、数十回吐くんです」
先生 「体重もすごく増えてるし、いっぱいお乳、飲んでるんだね~」
わたし 「少し授乳時間を減らした方がいいんでしょうか」
先生 「ミルクじゃなくて母乳でしょ? いっぱい飲んで大丈夫。
    減らしたりせず、欲しがるだけあげて」

とにかく体重が増えていれば大丈夫なんだと。


先生に「体重が増えているから大丈夫」って
言ってもらえて、安心はしたものの、
やっぱりいくらなんでも吐き過ぎじゃないかと思うし、
吐いたものを喉に詰まらせて窒息したら・・って考えると、
この回数の吐き方だと、本当に24時間、ずっと見守っていないと心配。
ましてや、これ以上、欲しがるだけあげるなんて

そんな中、わたしが続けたのは「授乳後はそのまま30分抱いている」こと。

Rioはよく動く子。でも動くと余計に吐くわけで。
とにかく動いてほしくなくて、授乳後は抱っこして過ごした。
それでも吐くときは吐くし、1時間後2時間後でも吐いちゃうんだけど・・。

長くなっちゃったので、続きは「2」で
1ヶ月健診前のRio。




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